化粧


ここは主に擬人化を取り扱っているブログです。必ず『はじめに。』にお目通しくださいませ。

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    ちょっと変わった一週間のお題
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      月曜日、追跡開始

      愛とは何なのでしょう。
      私にとっての愛とは何か、と問われれば、いかにお答えすればよいのでしょう。
      全てを捧げることでしょうか。全てを受け入れることでしょうか。何が起ころうとも支え続けることでしょうか。何を失おうとも寄り添うことでしょうか。いついかなるときも揺るがぬものなのでしょうか。
      思惟れば思惟るほど、難しゅうございます。
      けれど、どうでしょう。
      愛とは何か、と思惟を重ねていくうちに、私は自身が自負しているほど、背の君のことを知らぬのではないかと思い始めたのです。
      一度そういった思いが出てくれば、なかなかに結論は出ないものです。
      むしろ遠くなったような気さえいたします。
      背の君はどのようなお人でしたでしょうと、重ねた刻は少ないながらも充実した日々を思い起こしながら、本日も学び舎へと向かわれる背の君を見送ってその背を眺めておりましたとき、私は閃きました。
      知らぬのならば、知りましょう。
      日中のほとんどを学び舎で過ごされる背の君。
      その学び舎での振る舞いを拝見していれば、背の君のことを今以上に理解できることでしょう。
      そうと決まれば、早速溜まった書類を片付けなくては。





      火曜日、予想外の出来事

      昨日は少々精を出しすぎてしまいました。眠とうございます。
      明け方まで文台に向かっていたせいで、背の君の愛らしい寝顔を拝見することが叶いませんでした。
      けれど、その甲斐あって向こう三月分の仕事は片付き、心置きなく全ての時間を背の君に費やせるというものです。
      まだ見ぬ勉学に励まれる背の君の姿に心躍らせていると、つい賄いにも力が入ってしまいました。
      いつもよりも数段気合の入った重箱を風呂敷で包み、本日も喜んでくださいますでしょうかと中食を召し上がる背の君に思いを馳せてしまいます。
      そこではたと気付きました。
      時計に目をやると、現在の時刻は午前八時。
      普段ならば、とうに目覚められているお時間です。
      寝過ごしているのでしょうか。もしやご気分が優れないのでは。
      もしそうならばご様子を伺わなければと慌てて背の君の部屋を訪ねると、そこにはすやすやとお休みになられる背の君の姿。
      ご健勝であられる様子に胸を撫で下ろし、幸せそうに眠る背の君には申し訳ないと思いつつ、ご遅刻なさってはならないと思い、声をおかけいたしました。
      すると、今日は振り替えで休みだから、とのこと。
      夢現で舌足らずに仰る背の君は大層愛らしゅうございました。
      しかし、お休みであるのならば学び舎へ参ることもなりません。
      本日は学び舎での背の君を拝見することは叶わぬようでございます。
      初日から少々肩透かしを食らったような気もいたしますが、いたしかたありません。
      枕を抱えなおして二度寝に入られた背の君の寝顔を眺めることで、本日の収穫といたしましょう。





      水曜日、偶然か、必然か

      可愛らしい笑顔で手を振る背の君に手を振り返し、しっかりとお見送りしたあと、私も支度に取り掛かります。臨戦態勢にございます。
      巾着を腕にかけ、留守番を頼みますねとシロを一撫でして屋敷の門をくぐった矢先、よく知った顔と鉢合わせてしまいました。
      浮き足立っている私を不審に思われたのでしょう。
      嫌そうにしながらも何かあるのかと問うてきた彼の方にいきさつを説明し、呆れたような溜息をひとついただき、北様によろしくお伝えくださいと別れて、いよいよ背の君の学び舎へと向かいます。
      思いのほか彼の方と話し込んでしまったらしく、学び舎へ到着したときには、すでに二限目に入っているご様子でした。
      校長様に、視察に参りましたと構内徘徊の許可をいただき、いよいよ背の君観察の開始でございます。
      と、意気込んで伺った背の君の教室を隣の棟の屋上から(持参した望遠鏡で)覗いてみたものの、人ひとりの姿さえありません。
      どうしたことでしょう。教室移動なのでしょうか。時間割をきちんと確認してくるべきでした。
      近辺にいる教師様に伺ってみましょうと身を翻すと、正面には広いグラウンド。
      その中に目立つ、黄金色。
      背の君を発見しましたっ。
      どうやら体育をなさっているようです。体育着を纏われた背の君も活動的で麗しい!
      普段は拝見することのないそのお姿はとても新鮮で、楽しそうに体を動かされている背の君を抱きしめたい衝動に駆られましたが、今は耐えねばなりません。
      どれほど体育着の背の君が魅力的であろうとも、今抱きしめて髪を撫でて頬をすり寄せて膝枕などして頬をつねり名を呼び甘やかすことなど、できないのでございます。
      それに関しては少々歯痒うございますが、観察初日にして、なかなかに良い一面を知ることができたのではないでしょうか。
      また改めて、屋敷で背の君の体育着姿を拝見させていただきましょう。






      木曜日、考えることは色々あるけれど

      観察二日目、今現在の背の君は、どうやら休憩時間のようでございます。
      移動教室ではないらしく、ご友人と思しき方々と談笑しておられるご様子。
      机に腰掛けて菓子をつまんでいる学生服姿の背の君は、いかにも今時の若者といった風情です。
      とても可愛らしい。
      うっとりと望遠鏡で眺めていると、セーラー服というのでしたでしょうか、そういった女学生の姿も目に止まります。
      嬉しそうに女学生に声をかける背の君の頬を張りたいところですが、それも耐え忍びます。
      学び舎の交友関係はとても重要だと文献を読んだ覚えがあります。
      なんでも、一歩間違えば部屋から出てこない引きこもりと呼ばれるものになってしまうのだとか。
      何でしょうそれは。ずっと背の君がお部屋でいてくださる。
      とても素敵ですね。
      背の君は私だけを認識していれば良いのでございます。
      けれどやはり、外の景色の中で遊ばれる背の君もとても素敵ですから、ご友人と親しくなさることも必要なのでしょう。背の君には背の君の世界がございます。
      私の淋しさは、屋敷に戻られてから埋めていただきましょう。
      偶にはこちらから甘えても罰は当たらぬはずです。
      それでも今女人に叩かれて嬉しそうにしておられる背の君に感じるものはありますので、お戻りになられましたら、一発お覚悟いただきましょう。
      噂に聞く、放置プレイというものでも良いかもしれません。
      背の君にはむしろそちらのほうが効きそうなのですが、どうなのでしょう。






      金曜日、思いついたら即行動!

      観察三日目、現在の時刻は正午。中食のお時間でございます。
      背の君も教室で重箱を広げておられるご様子。
      ご学友様と親しげにお昼を召し上がるお姿は、なんとも加護欲をそそります。愛らしい。
      私手ずから仕上げたものを背の君が召し上がってくださるのは、申しようのない幸福でございます。恍惚と申しても良いかもしれません。
      背の君はいつ何時も笑みを浮かべて接してくださいますが、お食事中の笑顔は格段に愛しいもののひとつでございます。
      それはもう幸せを噛み締めながら背の君を眺めていたのですが、少々思うところがございました。
      背の君は思春期真っ盛り、反抗期も真っ盛りなお年頃。
      来る日も来る日も私のお弁当では、ご不満もあるのではないでしょうか。
      昨今の若者は、ジャンクフードというものを好むのだと、テレビで特集していたような覚えがあります。
      私のお弁当は和洋折衷、日替わりで季節最高のものをと食品にも献立にも栄養価にもこだわっておりますが、若者の舌が好むものかといえば、私ではわかりかねます。
      なにぶん私の手料理を召し上がってくださるのは、背の君と愛猫だけにございます。
      もう一人は味覚障害者であてになりません。
      ですから、若者が好む味付けや品、というものが理解できないのでございます。
      これは困りました。
      背の君はお優しい方ですから、ご無理をなさっているのやもしれません。由々しき事態です。
      背の君はいつもきちんと『おいしかった』と笑顔付きで仰ってくださいますから(その笑顔が申しようのないほどに可愛らしいのです)、味は問題ないのだと思いますが、毎日毎日では飽きがきてしまうかもしれません。偶には学食や購買などをご利用なさりたいと思われているのではないでしょうか。
      いつもいつも、問答無用でお弁当をお渡ししていたことが仇となってしまいました。
      これからは毎夜、背の君に翌日の中食をどうなさるかご確認しなければ。
      背の君を覗いていた望遠鏡から目を離し、早速校長室へ向かうといたしましょう。
      背の君が召し上がるやもしれぬ購買の品物。必ずや品質の向上をしていただかなければ。





      土曜日、星が綺麗な夜

      本日は土曜。一般的な学生と呼ばれる背の君は休日でございます。
      けれど、早朝からお仕事だと出掛けていかれました。
      学び舎の背の君だけではなく、お仕事をなさっている背の君も是非とも拝見したいと思うのですが、さすがにそこまでは干渉できません。
      私の当面の仕事は片付いておりますし、副業として営む不動産屋のほうは部下に任せてあります。
      ですから本日は、久方ぶりにゆったりとした自分の時間というものを過ごした気がいたします。
      茶を点て花を生け舞を舞い、香を聞いて琴を奏で、ゆったりと。
      杯に酒を注ぎ、夜景を肴にの晩酌は、一人では少々淋しいと感じてしまいますが。
      背の君は今頃、何をなさっているのでしょう。
      夜も更けてまいりました。
      泊まりになるという連絡は受けておりませんから、お戻りになられるとは思っているのですが。
      明日は何もないと仰っておりましたから、丸一日、私と過ごしてくださいますでしょうか。
      学び舎の背の君を拝見するのはとても新鮮で楽しゅうございますが、他に思うところもございます。
      私の全ては背の君でございますが、背の君の全ては私ではないのでしょう。
      僭越ながら、それに索漠を覚えることもございます。
      けれどやはり、そこも含めて背の君をお慕いしておりますから、私にとっては些末なことなのです。
      殿方にとっては、重く煩わしいだけの醜女の戯言にしかならぬのでしょうが。
      私が至らぬのは承知しておりますゆえ、日々精進をと心がけてはいるのですが、なかなかに思い通りにいきません。わずかでも背の君に相応しくありたい身としては、歯痒いばかりです。
      などと思いつつ酒を喉奥へと押しやっていると、少々視界が歪みました。
      考え事に没頭しすぎて、飲みすぎてしまいましたでしょうか。
      酒の回った頭では、あまりうまくまとめられません。背の君のぬくもりが恋しゅうございます。
      ――背の君、早くお戻りになられませんでしょうか。






      日曜日、さようなら、また明日

      背の君にチョコレートをいただきました。おいしゅうございます。
      本日はずっと私と過ごしてくださると仰ってくださったので、ここ一週間ほどのわずかばかりの淋しさを埋めるため、背の君のお世話もそこそこに、気恥ずかしながらも日がな一日背の君に甘えて過ごさせていただきました。
      私からこういった形ですり寄ることは滅多にありませんので、何やらこそばゆくもありましたが。
      夕餉の洗い物を終えて居間に戻りますと、背の君は壁に背を預けて転寝なされているご様子でした。
      背の君はお疲れですのに、本日はご無理をさせてしまいました。
      お休みいただくべき休日を、伴侶である私のわがままでお過ごしさせてしまうとは、何たる失態。
      健やかにお休みになっている背の君を拝見していると申し訳なさに押しつぶされそうですが、このままではお風邪を召されてしまいます。
      部屋から掛け布を持ち出し、壁にもたれられている背の君におかけいたします。
      部屋までお運びできればよいのですが、心苦しながら私ではそれはなりません。
      あどけない背の君の寝顔を眺めておりますと、なんとも申しようのない気持ちになってまいりました。
      毛布に潜り込み共に眠りたい衝動に駆られますが、起こしてしまってはならぬと思い、少々距離をとって、背の君と同じように壁を背に腰を下ろします。
      このまま眠ってしまうのも良いかもしれないとまぶたを閉じると、すぐ眠気がやってまいりました。
      まどろみ始めた頭で、そういえば愛について考えていたのでしたということを思い出し、色々とありつつも、私の愛の結論は出ているのだと気付きました。
       わたくしの愛とは、蒲公英さまなのです
      よくよく考えれば、それ以外を思ったこともございませんでした。
      明日からはようやく、晴れ晴れとした気持ちで背の君と接することができそうです。
      明日からもずっとずっと、お慕い申し上げております。我が背の君。






      ◇  ◇  ◇  ◇



      椿は親馬鹿ならぬぽーちゃん馬鹿なので大目に見てやってください。
      思い込みが激しいので突っ込んでくれる人がいないと思い込んだままなので目を瞑ってやってください。
      ごめんなさい。



      ↑お題はこちらよりお借りいたしました↑

      やっつけお題 | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by あめよ - -
      四つのキス
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        見つめ合いながら

        横に目を逸らし、斜め上に目を泳がせ、逃げるように地面に視線を落とす。
        手のひらに爪が食い込みそうなほどきつく手を握り締め、早鐘を打つ心臓を必死に抑えながら顔を上げた先には、私と同じようにして俯いているらしい彼の姿。
        流れた髪の隙間から覗く瞳が、伺うようにこちらに向けられている。
        その姿が子供のようで、なんとなくおかしくなった。
        何がおかしいのかと彼が尋ねてくるあたり、私の頬は緩んでいるのかもしれない。
        なんでもないと返して、俯いたままの彼の頬に、そっと手をあてがう。
        とたんに肩がはねたのを無視して、肌理細やかな頬の輪郭をなぞり、目を合わせるように下がった視線を持ち上げる。
        真っ赤な頬に、羞恥心からであろう潤んだ瞳。頼りなさ気に下がった眉と相まって、泣きそうな顔に見えた。
        きっと私も同じような表情をしているのだろう。あるいは、思っているよりもまともな表情ができているかもしれない。
        どちらにせよ、うるさい心臓の音しか聞こえない。
        彼の瞳が目の前に近づいてきたときには、公害のように響いていた虫の鳴き声さえも聞こえなかった。





        誤魔化して額へ

        恥らうように顔を背ける彼女の姿が可愛くて、落ち着きなく視線を上へ下へと泳がせている彼女の顔を覗き込む。
        弾かれたように後退しようとする彼女の両腕を掴んで、距離が開かないように止め置いた。
        じぃっと彼女の目を眺めていれば、面白いほどに赤みが増していく。
        りんごが赤くなっていく様はこうなんじゃないかと思いつつ、掴んだ腕の力を弱めた。
        けれど、真っ赤になって目を泳がせながらも離れないあたり、少しは期待してもいいのかもしれない。
        さらさらとした彼女の髪に指を通すと、甘い香りが流れてきた気がした。
        そのまま耳を撫で、うなじに手を回して引き寄せる。
        目を見開いて固まった瞳が目の前に来て、なんとなく胸の奥に疼くものがあった。
        固まったまま動かない彼女の前髪を持ち上げて、ちぅ、と唇を落とす。
        彼女の表情は惜しかったけれど、唇を離すと同時にぱっと体を翻し、家への道を駆け出した。





        しもべのように爪先へ

        氷水を張った桶に足をつけて涼んでいる彼女を見上げる。
        縁側に腰を下ろした彼女の前に座り込んでいる俺を見下ろして、不思議そうに首を傾けていた。
        目を瞬かせる彼女にひとつ笑みを向けて、きらきらと光る氷水に浸る片足をすくい上げた。
        小さな悲鳴を上げて引きかけた足を逃がさないようにしっかりと掴む。
        慌てたように『離して』と頭を押してくる彼女の言葉に聞こないふりをして、ひやりと冷えた足を撫でる。
        滑らかさを楽しむように、すべすべとした白い足に指を滑らせた。
        ちらりと彼女を伺い見てみると、真っ赤になってそっぽを向いている。触っていてもいいお許しは出たようだ。
        するりと太腿まで手を伸ばし、やわらかな内腿を撫で、唇を落とす。引き攣れたような悲鳴と共にはたかれた頭は気にしない。
        そのまま味わうように腿から爪先へと舌を這わせる。
        ちゅぅ、と軽いリップ音と共に爪先から唇を離せば、涙目になりながら真っ赤になって唇を引き結び、ぷるぷると肩を震わせている彼女の姿が目に映る。
        可愛いなぁとしまりのない笑みをこぼしつつ、怒声が飛ぶ前にもう一度、桜色の爪先に口付けた。





        舌先と舌先で

        ぴちゃり、ぺちゃり。
        ほとんど何も考えられない頭の中に、粘着質な音だけが響く。
        衣服が乱れているわけでも、体をまさぐられているわけでもない。
        ただただ唇だけを貪られ続けて、どれだけ経っただろうか。
        青空が広がっていたはずの丸窓から夕日が差し込んでいるのを、ぼんやりとした視界で確認する。
        始まりは何だったのだろう。それすら思い出せない。
        もう反応を返すことすらできなくて、口を閉じることも目を瞑ることも舌を差し出すこともできない。
        飲みきれない唾液が唇からこぼれて、首筋を伝って襟元に染み込んでいく。
        ぼやけた視界と意識に映るのは一色だけで、与えられ続ける甘さに酔いしれるだけで。
        ぬるりとした熱さが口内で蠢くたびに聞こえる水音と、時折漏れる淫靡な吐息に、少しずつ何かが壊されていく。
        力の入らない腕をのろのろと回して彼の服を握ると、何刻も離れることのなかった唇が、わずかに離れた。
        無意識に体が動いて、抱き寄せた彼の唇を舐める。
        次いで与えられる、先ほどまでとは質の違う悦楽に溺れる前に垣間見た彼が、嗤っていた気がした。










        ◇  ◇  ◇  ◇





        どれが誰か書かないと誰とも取れていい。
        一部まだ公式カプと呼べないのとか初ちゅーも絶対まだだろうっていうのとかあるけどこれパラレルだから。
        ただ私がカプ欠乏症に陥ったが故の妄想だから。まじすんません。

        夜なべした頭の殴り書きだから申し訳なくなったら消すかもしれない。
        実は五題だったのにコピペしようとして間違えて一個消してしまったとかいえない。
        軽く鬱になりながらお題元見たら抜き出しおkだったからそのままにしちゃったとかいえない。
        でもこのくらいだと楽でいいな。

        カプお題進めたいけどしょっぱなからキャラわかんなくてつまずいてるっていう。



         
         ↑お題はこちらよりお借りいたしました↑

        やっつけお題 | 07:20 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by あめよ - -
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